
若いコロノスコピストたちの間で隠れたバイブルとなっていたブログ「若手ドクターのための大腸内視鏡検査法」の内容に最新の情報を加え1冊の本にまとめました。大腸内視鏡挿入法に関するテクニックをあますとこなく詳細に解説。
著者 中嶋 清司
臨床医学_内科系 > 消化器
2009.01.15 発売
5,060円(税込)

開催回数150回を超える大腸疾患研究会の症例集。腫瘍性/腫瘍様病変,IBDとその鑑別,感染症,血管性病変などの多数の症例を,豊富な写真とともに紹介する。肉眼形態別・病変部位別INDEX付き。
編集 大腸疾患研究会
臨床医学_内科系 > 消化器
2008.11.30 発売
3,982円(税込)

C型慢性肝疾患の患者さんの発癌をできるかぎり防ぐために・・「インターフェロンに見放された」患者さんでも,すべての手段に見捨てられてしまうわけではありません。一般の臨床医・開業医の先生方が使用できる,従来の抗炎症薬を活用した“オーダーメイド”抗炎症療法をご紹介します。
著 多羅尾 和郎
臨床医学_内科系 > 消化器
2008.01.31 発売
2,200円(税込)

Integrated Medicineは,医学・医療の基礎から臨床まで,統合的視点で全体像をみることをめざしている。その重要性を考え,その治療法の開発に向けた各研究の背景・目的・結果に学術雑誌のeditorialに相当する考察を加え,専門外の研究者が読んでもその意義と課題がわかるよう構成をした1冊。
監修 堀 正二
臨床医学_内科系 > 消化器
2007.04.01 発売
4,400円(税込)

Questionにおいて,受験者の記憶しておくべき典型的画像を示し,十分に考えた上でAnswerを見て,さらに解説を参照するという形式をとっている。その上,巻末にガイドラインやマニュアルなどを詳しく紹介し,読者の便宜に応えている。比較的小冊子であるため,ポケットに入れて持ち歩くこともでき,学生諸君もBSLなどで大いに活用できると思う。
監修 寺野 彰
編集 菅谷 仁
臨床医学_内科系 > 消化器
2006.01.15 発売
4,180円(税込)

4,180円(税込)

『胃の炎症学』(1997年)の改訂本。一般炎症と胃炎の対比をそれぞれの研究者に記載してもらうパターンは同様である。
編集 浅香 正博
臨床医学_内科系 > 消化器
2005.01.10 発売
5,170円(税込)

アルコール飲用がないにもかかわらず,アルコール性肝炎や肝硬変と類似の病変を呈するNASH(ナッシユ)。今,大きく注目される非アルコール性脂肪性肝炎,NASHの諸問題を中心に,その類縁疾患について徹底詳説。
著者 伊藤 進
臨床医学_内科系 > 消化器
2004.01.15 発売
4,400円(税込)

『病気のことばかりでなく,治療の内容も自分で理解し判断することが必要な時代になってきました。』大腸がん106の質問に専門家が詳細に,かつ,分かりやすく解説。
監修 西條 長宏
臨床医学_内科系 > 消化器
2003.11.20 発売
1,980円(税込)

11人の専門家が,胃がんの106の質問に答える。胃がん患者さんの日頃の疑問・悩みに対してQuestion&Answer形式で,だれにでもよくわかるように懇切丁寧に解説。
監修 西條 長宏
臨床医学_内科系 > 消化器
2003.11.01 発売
1,980円(税込)

