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ドライアイ診療ガイドライン解説

2.(2)疫学,リスクファクター

小島隆司

Frontiers in Dry Eye Vol.14 Suppl.1, 11-12, 2019

ドライアイの研究は,この10年間で大きく進展し,特に基礎研究の分野で多くの研究が行われ,病態メカニズムが研究成果から説明されるようになった。一方,疫学研究も数多く行われ,ドライアイの実態および危険因子が把握できるようになってきた。

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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