医学一般
2026.08.12 発売
1,980
円
(税込)
新刊
未刊
2100年、医療は予防を中心に再構築される!
2018年に『医療4.0』において、2030年に向けた医療のDX化を論じた著者が、2100年の医療と社会制度の姿を大胆に予想する。もはや治療が医療の目的ではなくなり、予防が主役になる!
著者
加藤 浩晃
医学一般
2026.07.16 発売
3,850
円
(税込)
新刊
最新号
今回は、2024年に改訂された尿道狭窄症診療ガイドラインについて取り上げました。まだ馴染みが薄い尿道形成術については,その適応・術式・習得方法にわたって丁寧に解説するよう心がけました。
年2回発行
ISSN 0919-5750
2026.07.02 発売
年4回発行
ISSN 1345-8345
2026.07.02 発売
年6回発行
ISSN 1880-1579
2026.06.18 発売
新刊
最新号
日本初のIgG4関連疾患をメインに取り上げる雑誌「New Era of IgG4-RD」が創刊となりました。診療上で本疾患と遭遇する可能性のある医療者の皆様のお手に取っていただけたら幸いです。
ISSN 2760-6643
2026.06.09 発売
3,500
円
(税込)
新刊
最新号
膠原病に伴う間質性肺疾患(CTD-ILD)診療では、炎症と線維化を分けて捉える従来の考え方から、両者を連続する病態として理解し、進行性肺線維症(PPF)を含めて治療戦略を組み立てる新しい視点が重視されています。本特集では、PPFの概念、画像診断(HRCT)の進歩、重症度・進行リスク評価に基づく初期対応、原疾患管理、さらに新規治療(PDE4B優先的阻害剤など)の展望まで体系的に整理し、日常診療に直結する最新の知見をコンパクトに解説。
年4回発行
ISSN 0289-5803
2026.06.08 発売
新刊
最新号
今号の特集テーマは「たるみ治療-機器vsスレッドリフトvsフェイスリフト」。巻頭座談会のテーマは「たるみ治療の今と未来」。インタビューはわが国の第一人者、鈴木芳郎先生にお話を伺った。
年4回発行
ISSN 2432-2016
2026.05.28 発売
新刊
糖尿病療養指導士の学習目標と課題
日本糖尿病療養指導士(CDEJ)取得者およびCDEJを目指す方に対して、学習目標と課題を網羅し、糖尿病診療の情報を簡潔にまとめた2026年版ガイドブックです。
編著
日本糖尿病療養指導士認定機構
臨床医学_内科系
>
糖尿病・内分泌・代謝
2026.05.28 発売
3,520
円
(税込)
新刊
2024年11月に活動性甲状腺眼症を適応とした初めての分子標的薬であるテプロツムマブが上市され、甲状腺眼症診療は大きく変化しています。そこで、歴史・病態から従来の治療、テプロツムマブ治療、そして今後の展望までを1冊にまとめました。変化のなかにあるいまだからこそ、専門医・非専門医の垣根を超えて、読んでいただきたい1冊です。
監修
廣松 雄治
臨床医学_内科系
>
糖尿病・内分泌・代謝
2026.05.25 発売
7,920
円
(税込)