
40歳になったら惑わず走れ!
自分の脳は自分で守れ! 精神的・体力的な自覚のギャップが生じてくる年齢,脳の病気が深く静かに進行してくる年齢,それが40,50歳代です。脳の機能低下を遅らせ,脳の健康を維持するための11のキーワードとは? 脳の病気になっても治るケースがこんなにある!
著者 竹内 東太郎
医学一般
2005.04.01 発売
880円(税込)

文学にみる病いと老い
老いによる死とは闘いではなさそうである。 「病いと老い」・・。誰もが逃れられない永遠のテーマをめぐって,国際的にも著名な二人の医師が文学を探訪する。
編著 長井 苑子 | 泉 孝英
医学一般
2004.11.01 発売
1,980円(税込)

基礎から臨床まで
骨塩定量法の正しい技術の取得と正確な評価に役立つことを期待して,本書は,基礎について比較的多くの紙幅を割いている。骨粗鬆症の日常診療のために。
監修 福永 仁夫
医学一般
2004.08.10 発売
5,060円(税込)

ミステリー?サスペンス?サイエンス…?10年以上にわたり,季刊誌「BRAINMEDICAL」で連載された"脳と音楽"をまとめた一冊。日本を代表する神経内科の大家が,天才芸術たちのドラマより,彼らの脳疾患を再検証する。巻末に"バッハの墓所の発掘調査"の全訳を特別収載。
著者 岩田 誠
医学一般
2001.05.30 発売
2,090円(税込)
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