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日本肝がん分子標的治療研究会

第3回優秀演題論文集 Session3-B ソラフェニブ投与症例における有害事象と減量・休薬に関連する臨床背景因子の検討

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掲載誌
The Liver Cancer Journal Vol.3 No.2 62-63, 2011
著者名
高橋秀明 / 奥山浩之 / 清水怜 / 大野泉 / 光永 修一 / 仲地耕平 / 近藤俊輔 / 森実千種 / 上野 秀樹 / 奥坂拓志 / 池田 公史
記事体裁
学会レポート / 全文記事
疾患領域
消化器 / 癌
診療科目
消化器内科 / 腫瘍内科
媒体
The Liver Cancer Journal

背 景  ソラフェニブは1日800mgが標準的な投与量であるが,有害事象のために減量・休薬が必要となる症例を少なからず経験する。しかし,減量・休薬を必要とする症例の臨床背景因子は明らかにされていない。

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

掲載誌の紹介

全文記事
The Liver Cancer Journal2011年6月号(Vol.3 No.2)

肝癌に関する最新の研究動向から実地診療におけるノウハウまで,研究者・臨床家の叡智を結集して,質の高い最新情報を提供する日本初の肝癌に特化した学術専門雑誌。

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【座談会 日米における肝癌研究】

座談会(Round Table Discussion)

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