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M-Review

パーキンソン病診療Q&A

本態性振戦における小脳機能

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掲載誌
Frontiers in Parkinson Disease Vol.11 No.1 48-50, 2018
著者名
花島律子
記事体裁
抄録
疾患領域
神経疾患
診療科目
神経内科
媒体
Frontiers in Parkinson Disease

Q1:本態性振戦とはどのような不随意運動ですか?
Q2:本態性振戦は小脳機能の障害によるものですか?
Q3:パーキンソン病の振戦も小脳機能障害によるものでしょうか?

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

掲載誌の紹介

Frontiers in Parkinson Disease2018年3月号(Vol.11 No.1)

一般臨床医から基礎研究者までを対象としたパーキンソン病診療の知恵袋。

パーキンソン病診断・治療のポイントは何か?最新の治療法は?

パーキンソン病の発症機序はどこまでわかっているのか?

パーキンソン病診療・研究に携わるすべての医療従事者の疑問にお答えするパーキンソン病に焦点を当てた学術情報誌。

<読者対象>パーキンソン病専門医のみならず,プライマリーケア医・基礎研究者を含めた幅広い層を想定。

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