本文へ移動
M-Review
全文記事

誌上ディベート

本態性振戦はパーキンソン病発症のリスクか?

購入する

販売サイト「MeReBo」へ


掲載誌
Frontiers in Parkinson Disease Vol.4 No.1 11-17, 2011
著者名
梶本賀義 / 三輪英人 / 花島律子
記事体裁
誌上ディベート / 全文記事
疾患領域
神経疾患
診療科目
神経内科
媒体
Frontiers in Parkinson Disease

「Yes」の立場から  はじめに  本態性振戦(ET)は日常診療で最も遭遇することの多い不随意運動の1つであり,しばしば明らかな家族歴が認められる疾患である。発症年齢は二峰性で,20歳代と60歳代の2つのピークがある。

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

掲載誌の紹介

全文記事
Frontiers in Parkinson Disease2011年1月号(Vol.4 No.1)

一般臨床医から基礎研究者までを対象としたパーキンソン病診療の知恵袋。

パーキンソン病診断・治療のポイントは何か?最新の治療法は?

パーキンソン病の発症機序はどこまでわかっているのか?

パーキンソン病診療・研究に携わるすべての医療従事者の疑問にお答えするパーキンソン病に焦点を当てた学術情報誌。

<読者対象>パーキンソン病専門医のみならず,プライマリーケア医・基礎研究者を含めた幅広い層を想定。

購入する

販売サイト「MeReBo」へ