本文へ移動
M-Review

バックナンバー

癌治療と宿主(がんちりょうとしゅくしゅ)

NEW

2006年1月号(Vol.18 No.1)

特集 ホルモン療法の進歩

内容紹介

現在,癌治療の発展とは明らかに癌患者のQOLの維持,向上を意図した方向であると理解されている。こうした趨勢の下,21世紀の癌治療に向けて,癌をもった宿主の側に立ち,多面的問題を整理し,最新治療を網羅して,癌治療のトピックスを取り上げてゆくことはきわめて意義あることと思われる。癌治療に従事する臨床家必読の書。



休刊のご案内


謹啓


時下,益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

平素は小社発行図書のご愛読を賜り,厚くお礼申し上げます。


さて,弊誌『癌治療と宿主』は,本号のVol.18 No.1(通巻66号)をもちまして休刊させて頂くことになりました。

甚だ勝手ではございますが,ご理解を賜りまして,従前と変わらぬご高配を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。


敬白

2005年12月

株式会社 メディカルレビュー社