本文へ移動
M-Review

BP-Information

たるみ治療最前線

─注入と機器を使用したコンビネーション治療の実際─

購入する

販売サイト「MeReBo」へ


掲載誌
Bella Pelle Vol.4 No.2 40-43, 2019
著者名
石川浩一 / 慶田朋子 / 宮田成章
記事体裁
連載 / 抄録
疾患領域
皮膚疾患
診療科目
形成外科 / 皮膚科
媒体
Bella Pelle

たるみはシミ,シワと並ぶ美容医療の主要な施術対象であり,これまで注入治療や機器による熱治療,外科的手術などで治療が行われてきた.たるみは皮膚の伸展,骨や筋肉,脂肪組織や支持靱帯などの萎縮により生じ,その関連する層の多様性から,従来の治療を組み合わせた「コンビネーション治療」の効果が注目されている.本座談会では,効果的なたるみのコンビネーション治療について,美容医療の最前線で活躍する先生方にディスカッションしていただいた.

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

掲載誌の紹介

Bella Pelle2019年5月号(Vol.4 No.2)

「美肌をつくるサイエンス」をテーマに,美容皮膚科領域における「科学的検証を経た正しい知識」を発信することにより,適正な診療のあり方を啓発する「日本初の美容皮膚科専門学術誌」。(「Bella Pelle」はイタリア語で「美しい肌」の意味)

購入する

販売サイト「MeReBo」へ

【特集 肝斑】

Scientific Meeting 注目演題 Pick up!