学会長インタビュー The Psychiatrist in Japan
第12回日本不安症学会学術大会
購入する
販売サイト「MeReBo」へ
- 掲載誌
- DEPRESSION JOURNAL Vol.7 No.3 24-25, 2019
- 著者名
- 松永寿人
- 記事体裁
- 連載 / 抄録
- 疾患領域
- 精神疾患
- 診療科目
- 精神科
- 媒体
- DEPRESSION JOURNAL
日本不安症学会は,不安症の理解の普及や,精神医学・心身医学・心理学・教育学の発展と精神保健の充実に寄与することを目的として,2007年に設立されました.会員は,医師や臨床心理士を中心とするコメディカルなど約400名によって構成されています.
来る2020年3月6日・7日の両日に「現在そしてこれからの不安のカタチに我々はどう向き合うか」をテーマに,兵庫医療大学にて第12回日本不安症学会学術大会が開催されます.同大会会長を務められる松永寿人先生に大会の狙い,プログラムの見どころについてお話をうかがいました.
来る2020年3月6日・7日の両日に「現在そしてこれからの不安のカタチに我々はどう向き合うか」をテーマに,兵庫医療大学にて第12回日本不安症学会学術大会が開催されます.同大会会長を務められる松永寿人先生に大会の狙い,プログラムの見どころについてお話をうかがいました.
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。
