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座談会(Round Table Discussion)

胃がん診療における病理医の果たす役割~現状と今後~


掲載誌
胃がんperspective Vol.7 No.3 5-13, 2014
著者名
安井 弥 / 大倉康男 / 落合淳志 / 八尾 隆史
記事体裁
抄録
疾患領域
消化器 / 癌
診療科目
消化器内科 / 腫瘍内科 / 消化器外科
媒体
胃がんperspective

胃がん診療における良悪の確定診断,組織型・分化度,内視鏡的切除の評価などの面で病理診断が決定的な役割を担ってきたことは言うまでもない。近年では分子標的薬の登場により,投与適応を判断する遺伝子診断,免疫学的診断など,その役割はますます重要になってきている。しかし,欧米との診断基準の差異,記載法の乱立,深刻な病理医不足など,解決すべきさまざまな問題も残されている。本座談会では日本の消化管病理を代表する先生方にお集まりいただき,現状の問題点,解決に向けた方策などを伺った。
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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