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日本緑内障学会

第21回日本緑内障学会 データ解析委員会特別セッション 無治療時眼圧が正常平均以下の原発開放隅角緑内障(広義)に関する前向きコホート研究 Lower Normal Pressure Glaucoma Study(LNPGS)

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掲載誌
Frontiers in Glaucoma No.41 41-34, 2011
著者名
吉冨健志
記事体裁
学会レポート / 全文記事
疾患領域
眼疾患
診療科目
眼科
媒体
Frontiers in Glaucoma

 Lower Normal Pressure Glaucoma Study Group(LNPGS)は,ベースライン眼圧が正常平均値以下のNTG患者を対象に,経時的変化を含めた臨床像を明らかにするとともに,視野障害進行に関する眼局所および全身的なリスクファクターを検討することを目的として,登録期間2年,観察期間3年,予定登録患者数約150名で開始された多施設共同前向きコホート研究である.

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

掲載誌の紹介

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Frontiers in Glaucoma2011年41号

「緑内障」を中心に眼科疾患の最新知識,情報を平易に解説。

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