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BP-Information

コンビネーション治療におけるボツリヌス製剤の位置づけ

當山拓也

Bella Pelle Vol.4 No.2, 52-53, 2019

当山美容形成外科は,「形成外科」という標榜科がまだ一般的ではない時代に沖縄で開設され,67年の長きにわたって患者さんに寄り添ってきた.美容医療に力を入れ,多くの患者さんの診療を手掛けてきた本医院においても,近年各種フィラーの登場により診療内容が大きく変化しているという.今回は院長の當山拓也先生に,とくに美容医療におけるボツリヌス製剤の位置づけと,さらなる可能性についてお話をうかがった.

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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