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クリニック紹介

本町クリニック・服部神経内科

服部達哉服部優子

Frontiers in Parkinson Disease Vol.11 No.2, 40-45, 2018

「最近は自分より年齢の若い患者さんが増えてきました」という服部達哉先生・優子先生は,夫婦で診療を続けて19年になる。本町クリニック・服部神経内科では,パーキンソン病患者さんに薬物療法だけでなく,リハビリテーションの一環として音楽療法を行っている。今回は,患者さんが楽しくできることが大切という,リハビリへの取り組みや音楽療法をはじめたきっかけ,そして「強化型在宅支援診療所」として行う在宅医療についてお二人に伺った。

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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