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対談

臨床研究はどうあるべきか

浅香正博津田敏秀

THE GI FOREFRONT Vol.12 No.1, 7-13, 2016

浅香:私たち臨床家の多くは,臨床研究として多施設共同臨床研究などに携わってきましたが,実のところこれまで臨床研究のありかたについてまともに議論したことがありませんでした。そこで今回は,臨床疫学の専門家としてご活躍の津田敏秀先生をゲストにお招きし,臨床家とはまた違った立場からご意見を頂戴したいと思います。

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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