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Green Club 座談会

英語論文執筆のポイント

山本哲也澤充柏井聡岡田アナベルあやめ

Frontiers in Glaucoma No.60 17-24, 2020

緑内障の領域に限らず論文執筆は研究活動の証であり,研究成果を世に問うものである.その際,論文を日本語ではなく英語で執筆し,英語雑誌に投稿することは,より広い世界で多くの研究者から評価を受けることを可能とする.英語論文の手間や苦労に躊躇する若手医師も多いと推測されるなか,今回は,英語論文執筆の経験豊富な先生方をお招きし,英語論文執筆の意義や実際の執筆に役立つノウハウについてお話いただいた.

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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