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特集 前立腺癌治療に伴う下部尿路症状のマネージメント
人工尿道括約筋リビジョン(抜去/置換)手術の考え方

掲載誌
排尿障害プラクティス Vol.32 No.2 60-65, 2024
著者名
及川 真亮 / 楠本 大樹 / 諸角 謙人 / 海法 康裕
記事体裁
抄録 / 特集
疾患領域
癌 / 泌尿器
診療科目
泌尿器科
媒体
排尿障害プラクティス
Key Words
人工尿道括約筋(AUS) / 尿失禁 / 除去 / 感染

人工尿道括約筋は,男性の重症腹圧性尿失禁のgold standardであるが,感染,尿道びらん,器具作動不全,尿道萎縮,およびバルーンの劣化などの原因により,埋込術後10年以内に約半数の患者で尿失禁が再発する。多くの患者は尿禁制状態を得るため再手術を希望するが,尿失禁再発の原因によって対応手順が若干異なる。本稿では尿失禁再発時の診察の進め方,必要となる抜去/置換術といったリビジョン手術の考え方について概説する。
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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