インタビュー
排尿障害―未来の達人
掲載誌
排尿障害プラクティス
Vol.30 No.1 63-66,
2022
著者名
稲村 聡
記事体裁
連載
/
抄録
疾患領域
泌尿器
/
腎臓
診療科目
腎臓内科
/
泌尿器科
媒体
排尿障害プラクティス
学生時代から手術に興味があり,外科系と内科系の両方を経験することができ,手術の種類も幅広い泌尿器科に魅力を感じて,福井大学医学部泌尿器科に入局しました。2012年に大学院に入学し,前立腺癌の研究に取り組むべく,腫瘍病理学教室に所属しました。転機となったのは,大学院2年生のときに腫瘍病理学教室の教授として小林基弘先生が着任されたことでした。
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。