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米国静脈経腸栄養学会(ASPEN)
ASPEN学会記
掲載誌
栄養-評価と治療
Vol.26 No.2 65-66,
2009
著者名
深柄和彦
記事体裁
学会レポート
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全文記事
疾患領域
栄養管理
診療科目
一般外科
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心臓血管外科
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脳神経外科
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整形外科
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産婦人科
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泌尿器科
/
消化器外科
媒体
栄養-評価と治療
2009年の米国静脈経腸栄養学会(American Society for Parenteral and Enteral Nutrition;ASPEN)は, 2月1~4日までの期間, ニューオーリンズのコンベンションセンターで開催されました. われわれの研究グループは毎年この学会で数題の発表をしているので, 当初, 日本静脈経腸栄養学会(Japanese Society for Parenteral and Enteral Nutrition;JSPEN)と会期が一部重なると聞いたときには心配しました. しかし, 第24回JSPEN会長の高松英夫先生のご配慮で日程もOKとなり, 鹿児島から羽田, 成田と一時帰宅をする間もない強行軍になりましたが, 無事ニューオーリンズに辿り着きました. ニューオーリンズは留学中に1回家族で, ハリケーンカトリーナ襲来後に米国外傷外科学会での発表で訪れ, 今回で3回目となります. 留学中はクリスマスの時期に来たのに暖かく, ホテルの屋外プールで泳いだのを覚えています. 今回もかなり暖かいとの情報でしたが, 実際は寒波が来ていて寒いのなんの.
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

