新刊
特集 GLP-1受容体作動薬(GLP-1RA)
座談会 閉塞性肥大型心筋症(HOCM) 治療の新戦略―マバカムテンの臨床活用を極める―
掲載誌
Pharma Medica
Vol.43 No.1 26-30,
2026
著者名
北岡 裕章
/
大木元 明義
/
時田 祐吉
/
前川 裕一郎
記事体裁
抄録
/
座談会・対談
疾患領域
循環器
/
代謝・内分泌
診療科目
循環器内科
媒体
Pharma Medica
閉塞性肥大型心筋症(HOCM)の診療を取り巻く環境は、新薬の登場や遺伝子検査の保険適用など、ここ数年で大きく様変わりしている。今回の座談会では、HOCM 診療の新戦略をテーマに三人の先生方をお招きし、マバカムテンという新たな薬物治療の選択肢に焦点を当てつつ、HOCM 診療全般にわたって幅広く、実臨床に即したご意見をうかがった。
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

