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Frontiers in Parkinson Disease2014年2月号(Vol.7 No.1)

Frontiers in Parkinson Disease

2014年2月号(Vol.7 No.1)

【座談会 ドパミンアゴニスト徐放性製剤に関する最近の話題―臨床使用されてからの2年間を振り返って―】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○Round Table Discussion(座談会)
 ドパミンアゴニスト徐放性製剤に関する最近の話題―臨床使用されてからの2年間を振り返って―
 高橋良輔/澤田秀幸/村田美穂/柏原健一
○Controversies(誌上ディベート)
「構音障害のリハビリテーションは有効か?」
 ・「有効」の立場から/村田美穂
 ・「短期的には有効」の立場から/長岡正範
○パーキンソン病診断のコツとPitfall
 姿勢時振戦の評価/花島律子
○Focus―パーキンソン病 基礎・臨床論文を読み解く
・基礎/下泰司
・臨床/二瓶義廣/鈴木則宏
○Forum Report 第31回日本神経治療学会総会ランチョンセミナー
 変わりつつあるパーキンソン病の現状~その基礎と展開~/下村登規夫
○クリニック紹介
 くぼりクリニック/久堀保
○パーキンソン病診療Q&A
 パーキンソン病におけるレストレスレッグス症候群/岡靖哲