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Frontiers in Parkinson Disease2014年5月号(Vol.7 No.2)

Frontiers in Parkinson Disease

2014年5月号(Vol.7 No.2)

【座談会 パーキンソン病患者におけるアドヒアランスと徐放性製剤の意義】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○Round Table Discussion(座談会)
「パーキンソン病患者におけるアドヒアランスと徐放性製剤の意義」
(司会)鈴木則宏/(出席)波田野琢/Eduardo Tolosa/坪井義夫
○Controversies(誌上ディベート)
「CDSにおいて夜間刺激を行うことは有効か?」
 「YES」の立場から/渡辺宏久 ほか
 「NO」の立場から/前田哲也
○パーキンソン病のVisual View
 パーキンソン病とiPS細胞技術/土井大輔 ほか
○パーキンソン病診断のコツとPitfall
 脳血管性パーキンソニズム/冨本秀和
○Focus―パーキンソン病 基礎・臨床論文を読み解く
・基礎/山門穂高
・臨床/河村美巴子 ほか
○Forum Report
・PD「医師と患者会の座談会」
「日常生活の質を向上させるために患者と医師は,どう向き合うべきか?―WPCの日本版設立を目指して―」
(司会)高本久/(出席者)服部信孝/前田哲也/永山寛/平峯寿夫/中村博/加瀬部克子
・第5回ニューロリハビリテーション学会ランチョンセミナー
「Symptoms of Parkinson Disease」/Eduardo Tolosa
○クリニック紹介
 まち神経内科クリニック/町ミチ
○パーキンソン病診療Q&A
 パーキンソン病と幽霊譚との関係について/古谷博和