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Frontiers in Parkinson Disease2014年8月号(Vol.7 No.3)

Frontiers in Parkinson Disease

2014年8月号(Vol.7 No.3)

【対談 パーキンソン病治療薬の神経保護効果をめぐって~Trial designとPROUD Studyが示した知見を中心に~】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○1 on 1 Talk(対談)
「パーキンソン病治療薬の神経保護効果をめぐって~Trial designとPROUD Studyが示した知見を中心に~」
(聞き手)服部信孝/(語り手)Eldad Melamed
○Controversies(誌上ディベート)
「脳深部刺激療法(deep brain stimulation:DBS)においてマイクロリコーディングは必要?」
 「YES」の立場から/横地房子
 「NO」の立場から/平孝臣
○パーキンソン病のVisual View
 単一ニューロン可視化技術でみる基底核回路/藤山文乃
○パーキンソン病診断のコツとPitfall
 パーキンソン病の睡眠障害の診断/千葉進
○Focus―パーキンソン病 基礎・臨床論文を読み解く
・基礎/中里朋子/貫名信行
・臨床/関 守信
○Forum Report 
・第55回日本神経学会学術大会ランチョンセミナー
「患者側が求めるパーキンソン病治療像~ドパミンアゴニスト徐放性製剤への期待~」
(演者)坪井義夫
○クリニック紹介
 銀座内科・神経内科クリニック/霜田里絵
○パーキンソン病診療Q&A
 パーキンソン病とスタチン/伊藤義彰