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Frontiers in Parkinson Disease2015年8月号(Vol.8 No.3)

Frontiers in Parkinson Disease

2015年8月号(Vol.8 No.3)

【座談会 パーキンソン病の発症にかかわる遺伝子の解明はどこまで進んでいるのか】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○Round Table Discussion(座談会)
 パーキンソン病の発症にかかわる遺伝子の解明はどこまで進んでいるのか
 服部信孝/戸田達史/佐竹渉/舩山学
○Controversies(誌上ディベート)
「神経変性疾患のRNA創薬は5年以内に成功するか?」
「Yes」の立場から/永田哲也/横田隆徳
「No」の立場から/中森雅之/望月秀樹
○パーキンソン病のVisual View
 非ドパミン系神経伝達物質とパーキンソン病/前田哲也
○パーキンソン病診断のコツとPitfall
 認知症と歩行障害/大熊泰之
○Focus―パーキンソン病 基礎・臨床論文を読み解く
・基礎/榎本博之
・臨床/長田高志
○クリニック紹介
 よしなが神経内科クリニック/好永順二
○パーキンソン病診療Q&A
 Neuromelanin imagingの有用性について/大塚千久美