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Trends in Hematological Malignancies2013年3月号(Vol.5 No.1)

Trends in Hematological Malignancies

2013年3月号(Vol.5 No.1)

【座談会 多発性骨髄腫診療の現状と展望】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○Visual View 目で見るメカニズム
 多発性骨髄腫新規治療薬の作用機序/飯田真介 ほか
○Round Table Discussion
 多発性骨髄腫診療の現状と展望
 飯田真介/高松泰/得平道英/三木浩和
○Person 人と研究
 ・移植片対宿主病はPaneth細胞の傷害を介して腸内環境を破綻させる/江里口芳裕
 ・幹細胞維持における代謝制御機構の役割/伊藤圭介
○Controversy アンケート調査
 多発性骨髄腫の治療/宮脇修一
○Clinical Interface 病院紹介
 和歌山県立医科大学附属病院血液内科/園木孝志
○Laboratory Techniques 第5回
 染色体検査の基本と実際の判定/谷脇雅史 ほか
○Around Hematological Malignancies
 血液領域におけるmicroRNA/吉澤成一郎 ほか
○World Report
 54th American Society of Hematology Annual Meeting and Exposition/入山規良
○Forum
 血液疾患におけるマクロファージ寛容の意義
 (座長)黒川峰夫/(演者)赤司浩一