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大腸がんperspective2016年2月号(Vol.2 No.4)

大腸がんperspective

2016年2月号(Vol.2 No.4)

【State of the art 癌幹細胞研究の最前線】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○画像診断との対比で学ぶ大腸疾患アトラス
 有茎性頭部浸潤と茎浸潤/pT1癌の浸潤距離/桑原洋紀 ほか
○Round Table Discussion
 術後補助化学療法の最新データを読み解く
 島田安博/濱口哲弥/石黒めぐみ/山﨑健太郎
○State of the art 癌幹細胞研究の最前線
特集にあたって/森正樹
幹細胞に着目した新薬の可能性/島田周 ほか
幹細胞イメージング/矢内洋次 ほか
癌幹細胞の浸潤転移制御における代謝の役割/今野雅允 ほか
がん細胞におけるエピゲノム制御とがん幹細胞モデルの作製/柴田博史 ほか
○Catch Up 分子生物学
腸内細菌叢と大腸癌の関連について/玉井皓己 ほか
転写因子NF-κBの大腸癌治療への応用/大澤日出樹 ほか
○大腸癌の内視鏡Up-to-date
 CT colonographyを用いた大腸がん検診/三宅基隆
○Q&A レジデントのための診療のEssence
 Q.直腸癌術後の排尿障害は,どのような機序で起こるのですか? どのような治療法がありますか?/道面尚久
○大腸癌化学療法のトピックス
 ASCO 2015におけるトピックス/馬場英司