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産総研 ニューロリハビリテーション シンポジウム2018

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大会長

持丸 正明 (もちまる まさあき)
産業技術総合研究所 情報・人間工学領域 人間情報研究部門 研究部門長

大会ウェブサイト

http://seam.pj.aist.go.jp/symposium/NRS2018/

大会テーマ/大会からのメッセージ

リハビリテーション(以下、リハビリ)訓練によって脳内にどのような リハビリテーション(以下、リハビリ)訓練によって脳内にどのような変化が起き回復に繋がるのかを解明し、効果的な訓練を実現するための基盤技術―ニューロリハビリ技術の開発が注目されています。 産総研では、この研究を戦略的に推進しています。
ニューロリハビリ技術を確立するためには、リハビリ訓練を行った際に生じる脳活動の変化をモニタリングし、回復機序を神経科学的に明らかにすること、またその知見を用いて効果を最大化する介入方法を開発することなどが有効であると考えられます。 産総研 情報・人間工学領域は、各種の介入方法の開発と併せて、それらの有効性を大規模な医療・介護・福祉データに基づいて追跡・評価する手段の研究を進めています。 将来的には、効果的なリハビリ訓練サービスを個々の状況やニーズに応じて提供できるような医療の支援を目指しています。

アクセス

主会場:
機械振興会館 B2ホール

105-0011
東京都 港区芝公園3-5-8
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