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昭和大学附属烏山病院

DEPRESSION JOURNAL Vol.5 No.2, 16-17, 2017

1926年に精神科病院として創設された烏山病院は,1951年に昭和大学に移管された後に,指定病院として東京都の精神医療の一翼を担ってきました。近年は,成人期における発達障害忠音の増加に呼応して,発達障害専門の外来とデイケアを開設するなど,成人期発達障害の診療に力を注いでいます.大学附属の精神科病院として随一の病棟施設を擁する昭和大学附属烏山病院・病院長の岩波明先生にお話を何いました.

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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