<< 一覧に戻る

TAKEDA GI FORUM 2014 胃食道逆流症(GERD)診療ガイドラインを再考する

会場アンケートの質問と集計結果

編集部

THE GI FOREFRONT Vol.10 No.1, 81-82, 2014

Q1.先生が診療されているGERD患者はどのような患者が主に増加していると感じますか。
Q2.日本人のGERDの有病率(頻度)はどれくらいと考えられますか。
Q3.GERD患者における食道の胃酸逆流の主な原因で最も多いものは何と考えられますか。
Q4.酸の逆流を増悪させる最も大きな原因は何と考えられますか。
Q5.GERD診断における内視鏡検査の頻度はどれくらいでしょうか。
Q6.日常診療においてGERD診療に何らかの問診票をどれくらいの頻度で使用されていますか。
Q7.初期診断においてLA分類のGrade MとGrade Nの鑑別は必要と考えますか。
Q8.治療診断においてLA分類のGrade MとGrade Nの鑑別は必要と考えますか。
Q9.GERDの治療目標についてどれが最も重要と考えますか。
Q10.GERDの「症状治療」において,どの程度の効果が得られればよいと考えますか。
Q11.標準量のPPIの8週間治療で十分な症状改善効果が得られないGERD患者の頻度はどれくらいですか。
Q12.GERDの「食道炎治療」において,どの程度の内視鏡所見が得られればよいと考えますか。
Q13.標準量のPPIの8週間治療で十分な内視鏡所見改善効果が得られないGERD患者の頻度はどれくらいですか。
Q14.標準量のPPI治療で十分な効果(症状・内視鏡所見)が得られない患者への対応として主にどのような治療を選択しますか。
Q15.PPI半量(ランソプラゾール15mg,オメプラゾール10mg,エソメプラゾール10mg)で維持できる患者の頻度はどれくらいでしょうか。

※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

一覧に戻る