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座談会(Round Table Discussion)
国際頭痛分類第3版beta版(ICHD-3β)~改訂のポイントとその経緯:ICHD-2との比較を中心に~

掲載誌
Headache Clinical & Science Vol.5 No.1 5-13, 2014
著者名
竹島 多賀夫 / 清水利彦 / 粟木悦子 / 安藤直樹 / 柴田興一
記事体裁
抄録
疾患領域
神経疾患
診療科目
一般内科 / 脳神経外科 / 神経内科 / 麻酔科 / 老年科 / 小児科
媒体
Headache Clinical & Science

2013年7月に, 国際頭痛学会誌「Cephalalgia」において国際頭痛分類第3版beta版(以下, ICHD-3β)が発表され, 注目を集めている, そこで本座談会では, 日本頭痛学会・国際頭痛分類委員会の委員長を務める竹島多賀夫先生ご司会のもと, 本委員会の委員を代表して4名の先生方にお集まりいただき, ICHD-3β改訂のポイントとその経緯を紹介いただいた.さらに, ICHD-3βの活用法および将来展望について討議いただいた. 「国際頭痛分類改訂の経緯」[竹島] 国際頭痛分類(International Classification of Headache Disorders;ICHD)は, 1998年に初版が, 2004年に第2版(ICHD-2)が発表され, その同年には日本頭痛学会・国際頭痛分類普及委員会がICHD-2日本語版を作成し, 広く使われてきました. そして, 2004年以降の頭痛研究の進歩を取り入れた国際頭痛分類改訂版として第3版beta版(以下, ICHD-3β)が2013年7月に発表され, わが国でもICHD-3βの普及に向けた動きが始まっています.
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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