M-Reviewについて
掲載雑誌一覧
論文・記事
Edu-ACT
連載・その他
学会カレンダー
書籍販売サイトへ
学会
カレンダー
学会アイ
新刊アイ
学会
ウォッチ
リスト
会員限定
コンテンツ
インタビュー
Pharma Medica
ログイン
新規会員登録
掲載雑誌一覧
サイトアドバイザー
お知らせ
論文・記事
Edu-ACT
M-Reviewについて
よくある質問
お問い合わせ
スキルアップのためのQ&A

蛍光抗体直接法と血清抗体検査の評価について教えてください


掲載誌
皮膚アレルギーフロンティア Vol.14 No.3 50, 2016
著者名
大日輝記
記事体裁
抄録
疾患領域
皮膚疾患
診療科目
皮膚科
媒体
皮膚アレルギーフロンティア

蛍光抗体直接法(direct immunofluorescence;DIF)とは,病変部の組織に沈着した免疫グロブリンや補体を,蛍光標識抗体を用いて直接検出する方法である.とくに皮膚科領域では,自己免疫性水疱症と皮膚血管炎の確定診断に必須の検査である.一方,患者血清が本人とは別の組織に反応するかどうかを評価する方法を,蛍光抗体間接法と呼ぶ.
※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

サイトアドバイザー一覧
会員規約
プライバシーポリシー
ソーシャルメディアポリシー
利用規約
運営会社
サイトマップ
© 2018-2025 Medical Review Co., Ltd.
雑誌年間購読 お申し込みはこちら 会員募集中 登録はこちら