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Frontiers in Parkinson Disease2014年11月号(Vol.7 No.4)

Frontiers in Parkinson Disease

2014年11月号(Vol.7 No.4)

【座談会 パーキンソン病におけるニューロンの選択的脆弱性に対する治療の意義】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○Round Table Discussion(座談会)
「パーキンソン病におけるニューロンの選択的脆弱性に対する治療の意義」/(司会)宇川義一/(出席)Dalton James Surmeier, Jr./木村實
○Controversies(誌上ディベート)
「iPS細胞創薬は10年以内に実現するか?」
 「YES」の立場から/櫻井英俊
 iPS細胞創薬への期待と課題/岡田洋平 ほか
○パーキンソン病のVisual View
 パーキンソン病の歩行障害の定量化/赫寛雄 ほか
○パーキンソン病診断のコツとPitfall
 パーキンソン病とピロリ菌/山中義崇 ほか
○Focus―パーキンソン病 基礎・臨床論文を読み解く
・基礎/浅野剛史
・臨床/松島隆史
○クリニック紹介
 医療法人石川医院/石川光紀
○パーキンソン病診療Q&A
 パーキンソン病とパーソナリティ/澤本伸克