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Trends in Hematological Malignancies2011年12月号(Vol.3 No.3)

Trends in Hematological Malignancies

2011年12月号(Vol.3 No.3)

【座談会 低悪性度B細胞リンパ腫診療の現状と展望】

○Visual View 目で見るメカニズム
  低悪性度B細胞リンパ腫の発生と分類/中村直哉
○Round Table Discussion
  低悪性度B細胞リンパ腫診療の現状と展望/(司会)飛内賢正 /(出席者)永井宏和 /中村直哉 /新津 望
○Person 人と研究
  ・新規白血病幹細胞治療ターゲット分子TIM-3の同定/菊繁吉謙
  ・MLL融合遺伝子によるEvi1の発現制御機構/荒井俊也
○Controversy アンケート調査
  再発濾胞性リンパ腫におけるサルベージ療法/宮脇修一
○Clinical Interface 病院紹介
  公益財団法人慈愛会今村病院分院/宇都宮與
○Laboratory Techniques
  連載スタートにあたって/通山 薫
  第1回:血球形態学検査―どこまで裁けるか/波多智子
○Around Hematological Malignancies
  JAK2阻害薬/北中 明/下田和哉
○World Report
  16th Congress of the European Hematology Association /織谷健司
  11th International Conference on Malignant Lymphoma /鈴木律朗
○Forum
  ・初発,慢性期,慢性骨髄性白血病における最新の治療―DASISION試験の結果を受けて/(座長)黒川峰夫 /(演者)小椋美知則