« バックナンバーへ戻る

大腸がんperspective2015年4月号(Vol.2 No.2)

大腸がんperspective

2015年4月号(Vol.2 No.2)

【State of the art 大腸癌化学療法の現状と新たな展開】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○画像診断との対比で学ぶ大腸疾患アトラス
 絨毛腫瘍(Villous tumor)/渡邉大輔 ほか
○Round Table Discussion
 側方郭清は直腸癌の標準治療として適切か
 杉原健一/金光幸秀/固武健二郎/橋口陽二郎
○State of the art 大腸癌化学療法の現状と新たな展開
特集にあたって/兵頭一之介
抗血管新生療法/舛石俊樹 ほか
抗EGFR抗体療法/山口研成 ほか
キナーゼ阻害剤(レゴラフェニブ,その他開発中の薬剤)/山﨑健太郎
新規抗悪性腫瘍薬(TAS-102)/久保木恭利
○Catch Up 分子生物学
KRAS遺伝子に着目した大腸癌治療の新たな展開/平木将之 ほか
大腸癌におけるCirculating Tumor Cellsの意義/三宅祐一朗 ほか
○大腸癌の内視鏡Up-to-date
 NBIによる拡大内視鏡観察~本邦の統一分類をめぐって/岩館峰雄 ほか
○Q&A レジデントのための診療のEssence
 Q.ストロンチウム-89による骨転移の治療について教えてください。外部照射とストロンチウム-89治療にはどのような違いがありますか?/伊藤芳紀
○大腸癌化学療法のトピックス
 外科医から見た最近の大腸癌化学療法/加藤健志