新刊アイ

執筆者が語る新刊の注目ポイントをご紹介します。

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「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、2013年10月に刊行された第1版から、4例の症例経過が追加された『第2版 大腸癌に対するレゴラフェニブ チームレゴラフェニブ ―国立がん研究センター東...

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新刊案内『第2版 大腸癌に対するレゴラフェニブ
チームレゴラフェニブ ―国立がん研究センター東病院のチーム医療―』
大腸がん患者へのがん治療と緩和ケアの連携
分子標的治療薬の医療経済学─生存期間へのインパクト ほか

投稿日時:2015/01/30(金)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、日常のDICの救命医療に活用されるだけでなく、問題点を発掘し、さらに解決していく動機にして欲しいという願いが込められた『ファーマナビゲーター DIC編...

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新刊案内『ファーマナビゲーター DIC編』
呼吸器と循環器のクロストーク―薬物の進歩― ARDS時の循環障害
オセルタミビル耐性は存在するか ほか

投稿日時:2014/12/24(水)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、抗凝固療法にあたる現場での不安を払拭するために作成された『抗凝固療法―達人の処方箋―』のご紹介です。

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新刊案内『抗凝固療法―達人の処方箋―』
不育症 臨床編 血栓性素因
肺血栓塞栓症にみられる呼吸不全 ほか

投稿日時:2014/11/28(金)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号は、宮地良樹先生の皮膚科教授としての集大成であり、宮地先生と執筆者の先生方による生身のメッセージ集『若い医師たちに紡ぐことば』と、エビデンスの評価のみ...

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新刊案内『若い医師たちに紡ぐことば』
アンドロイドセラピーを目指して―アンドロイド参加型自律訓練法の試み―
新刊案内『関節リウマチ診療ガイドライン2014』 ほか

投稿日時:2014/10/27(月)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、皮膚障害において各科が独自に判断の上で早期に治療を開始し、分子標的薬がスムーズに継続できることを目標とした『四国がんセンター編 分子標的薬を中心...

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新刊案内『四国がんセンター編 分子標的薬を中心とした皮膚障害 診断と治療の手引き』
乳癌の薬物療法(主にアバスチン)と血圧管理
アトピー性皮膚炎と心身医学療法 ほか

投稿日時:2014/09/29(月)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、臨床医にとって必要な胃に関する病理学的知識をまとめ、代表的な肉眼像と組織像を提示している『臨床医のための胃がん病理アトラス』のご紹介です。

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新刊案内『臨床医のための胃がん病理アトラス』
胃癌手術におけるERASプロトコール
糖尿病入門 糖尿病合併症 糖尿病網膜症・黄斑浮腫の診療 ほか

投稿日時:2014/08/26(火)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、教科書としても、現場の診療ガイドラインとしても使用可能な『認定NSTガイドブック2014 改訂第4版』のご紹介です。 多くの職種の方が連携してNST活動を...

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新刊案内『認定NSTガイドブック2014 改訂第4版』
重症病態に対する栄養管理の実際 (4) 急性呼吸不全
女性における脳梗塞の特徴 ほか

投稿日時:2014/07/28(月)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、エベロリムスの基礎から臨床までをエキスパートの先生方に分かり易く解説していただいている、『エベロリムスによる乳癌治療の新展開』のご紹介です。

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新刊案内『エベロリムスによる乳癌治療の新展開』
基礎からみた乳腺疾患 乳癌腫瘍免疫 update
トップメディカルドクターにきく~スポーツ選手の栄養学~ ほか

投稿日時:2014/06/30(月)

「新刊アイ」では、“先生のコメントから読み解く新規刊行物の魅力”をお伝えいたします。 今号では、一般臨床医が日常診療で多く遭遇する疾患について、日本の代表的なガイドラインから必要な情報を抜粋し、具体的な処方例を加え解説している『診療ガイドラ...

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新刊案内『診療ガイドライン UP-TO-DATE 2014-2015』
慢性疼痛におけるニューロイメージングの実際
糖尿病経口治療薬の変遷―インクレチン関連薬の登場まで― ほか

投稿日時:2014/05/26(月)