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アピキサバンが良い適応となる病態・患者像とは?

脳神経内科の立場から

Cardio-Coagulation Vol.4 No.2, 36-40, 2017

最近まで,非弁膜症性心房細動(NVAF)に対する心原性脳塞栓症予防を目的とした経口抗凝固薬はビタミンK拮抗薬(ワルファリン)のみ...

心房細動患者の脳梗塞予防―抗凝固療法の立場から

Prevention of stroke in patients with atrial fibrillation by anticoagulant therapy

脳と循環 Vol.21 No.2, 47-51, 2016

「SUMMARY」高齢になればなるほど,非弁膜症性心房細動(NVAF)の有病率とNVAFからの脳梗塞発症リスクが増大するとともに,大出血や...

経口抗凝固薬の臨床試験とエビデンス

Clinical trials and evidences concerning anticoagulants

脳と循環 Vol.20 No.2, 35-41, 2015

「SUMMARY」近年,次々に発売されている新規経口抗凝固薬はいずれも標準治療薬であるワルファリンとの非劣性を大規模臨床試験で実証...

(座談会)経口抗凝固薬の展望

脳と循環 Vol.20 No.2, 15-24, 2015

「心房細動による心原性脳塞栓症の特徴と実態」棚橋(司会):近年注目されている新規経口抗凝固薬(NOACs)は、1962年の発売...