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「友池仁暢」

CARDIAC PRACTICE Vol.30 No.2, 72-73, 2019

友池仁暢先生は,福岡市のご出身で,1969年に九州大学医学部を卒業され,1971年に同 循環器内科初代教授の中村元臣先生が主宰される...

座談会 心不全診療ガイドライン改訂のポイント

CARDIAC PRACTICE Vol.30 No.2, 63-68, 2019

筒井 急性心不全と慢性心不全の2つに分かれていたわが国の心不全治療ガイドラインが改訂を機に一本化され,2018年に「急性...

基礎 心不全の定義がなぜ必要か?

CARDIAC PRACTICE Vol.30 No.2, 21-26, 2019

2018年3月に「急性・慢性心不全診療ガイドライン(2017年改訂版)」が日本循環器学会と日本心不全学会より合同で発表された(班長:...

総論

CARDIAC PRACTICE Vol.30 No.2, 14, 2019

数多くの大規模臨床試験によってアンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬,アンジオテンシン受容体拮抗薬(ARB),ミネラルコルチコイ...

CIBIS-J試験

CARDIAC PRACTICE Vol.30 No.1, 63-66, 2019

左室駆出率(LVEF)が低下した心不全(Heart failure with reduced ejection fraction;HFrEF)に対してはアンジオテンシン変換酵素...

ATMOSPHERE

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.4, 69-71, 2016

直接的レニン阻害薬(Direct Renin Inhibitor:DRI)アリスキレンはレニン・アンジオテンシン・アルドステロン(RAA)系の最上流に位...

座談会 心不全のチーム医療~病院から,地域から~

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 65-70, 2016

「施設内のチーム医療体制」筒井:現在,循環器医療の多様化・高度化に対応するためにさまざまなチームでの取り組みが必要とな...

総論

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 15, 2016

人口の高齢化や高血圧などの生活習慣病や虚血性心疾患の増加,さらに急性冠症候群に対する急性期治療成績の向上と普及に伴い,心不全...

拡散強調核磁気共鳴画像法(DW-MRI)を用いた心不全における体うっ血の定量的評価

Quantitative assessment of organ congestion by diffusion-weighted magnetic resonance imaging in patients with congestive heart failure

Fluid Management Renaissance Vol.6 No.1, 48-53, 2016

「Summary」心機能低下と腎臓および肝臓機能障害は,互いに悪影響を及ぼしながら独立した予後危険因子であることは広く知られている...

精神・心理ストレスと心血管障害

Psychological issue and cardiovascular diseases

Angiology Frontier Vol.14 No.3, 45-51, 2015

「Summary」心血管障害における精神・心理ストレスは,発症の危険因子であるとともに発症後の予後やQOL悪化の規定因子でもあり,心血...