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San Diegoでの生活と研究

喘息 Vol.23 No.2, 89-96, 2010

今回は, 1990年頃にLa Jollaの研究所へ留学されていた稲垣直樹先生(岐阜薬科大学機能分子学大講座薬理学研究室教授), 松下祥先生(埼...

マウス喘息モデルの有用性とその限界

喘息 Vol.20 No.1, 32-37, 2007

一般に, 疾患の発症機序ならびに治療薬の開発には, 臨床症状や病態と類似した特徴を有する疾患動物モデルが汎用されている. アレルギ...

喘息とトロンボキサンA₂

喘息 Vol.19 No.3, 35-40, 2006

トロンボキサンA2(TXA2)は, 古くから気道収縮反応および浮腫の形成に関与することが知られてきた. その後, TXA2の受容体がクローニン...