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第55回 日本周産期・新生児医学会学術集会

Fetal & Neonatal Medicine Vol.12 No.1, 38, 2020

2019年7月13~15日に松本において,当科主催(学会長:中村友彦先生)で第55回日本周産期・新生児医学会学術集会が開催された。参加...

The 3rd Taiwan-Korea-Japan Joint Congress on Neonatology

Fetal & Neonatal Medicine Vol.12 No.1, 34-35, 2020

2019年11月27~29日に鹿児島市の桜島が一望できるSHIROYAMA HOTEL kagoshima(旧城山観光ホテル)にて,第64回日本新生児成育医学会...

周産期領域のAIの導入

新生児の感情をモニタリングする

Fetal & Neonatal Medicine Vol.12 No.1, 24-28, 2020

人間は生まれる前から愛情や豊かな感情に育まれて成長していく。多くの場合,このような感情は意図して生じるものでなく,直観的に備...

臍帯ミルキングによる胎盤血輸血

Fetal & Neonatal Medicine Vol.12 No.1, 15-19, 2020

病院と地域の医療機関が連携する病診連携に積極的に取り組んでいる自治医科大学附属さいたま医療センターは,周産期に特化した独立診...

慢性ビリルビン脳症

Fetal & Neonatal Medicine Vol.12 No.1, 5-6, 2020

近年,新生児集中治療室(NICU)での新生児医療の進歩は著しく,多くの早産児が救命可能となった。特にわが国の新生児医療水準は世界...

新生児医療の次の展開

Fetal & Neonatal Medicine Vol.11 No.3, 40-43, 2019

日本大学医学部に入学し,学生時代に受けた日本大学小児科教授の原田研介先生の小児先天性心疾患についての講義で,小児の医学や診療...

IPOKRaTES Seminor in Japan 2019を開催して

Fetal & Neonatal Medicine Vol.11 No.3, 36-37, 2019

2019年5月23日(木)~25日(土)に,香川県高松市のかがわ国際会議場で,International Postgraduate Organization for Knowledge ...

RSウイルス流行期の変化

疫学的な検討

Fetal & Neonatal Medicine Vol.11 No.3, 20-22, 2019

近年,わが国ではRSウイルス(respiratory syncytial virus)の流行開始が早まっている。これまで秋から冬にかけて流行するのが通常...