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(座談会)rt-PA血栓溶解療法とその周辺治療

脳と循環 Vol.19 No.3, 11-20, 2014

「rt-PA静注による血栓溶解療法の現状」 1. NIHSSの活用 急性期脳梗塞の治療として遺伝子組み換え組織型プラスミノーゲ...

(座談会)脳動脈瘤の治療~open surgeryか血管内治療か~

脳と循環 Vol.18 No.2, 11-18, 2013

「破裂脳動脈瘤の治療」山田(司会)今回は脳動脈瘤の治療について, 内科系の先生方にもご理解いただけるように基礎から最先端までの...

(座談会)頸動脈治療の新たな展開

脳と循環 Vol.17 No.1, 11-20, 2012

「実臨床における頸動脈病変の実態」 近年, 頸動脈病変の治療件数が増加傾向にあるといわれていますが, その実態は必ず...

頸動脈狭窄に対する内科療法

脳と循環 Vol.16 No.3, 57-60, 2011

はじめに  頸動脈狭窄症は,以前は欧米人に多い疾患とされていたが,日本人の食生活の欧米化,高齢化社会化に伴い,わが国...

軽症くも膜下出血と画像診断

脳と循環 Vol.16 No.2, 66-68, 2011

はじめに  くも膜下出血(subarachnoid hemorrhage:SAH)は脳卒中の約1割を占める.脳動脈瘤破裂に伴うものは年間10万人当...

(座談会)無症候性頸動脈狭窄症

―積極的治療か経過観察か―

脳と循環 Vol.14 No.2, 15-22, 2009

「無症候性頸動脈狭窄症の診断は何がベストか」 「 山田(司会)」―近年, 無症候性頸動脈狭窄症が増加しています. 正しく診断するため...

(座談会)最先端技術の獲得と普及のために

脳と循環 Vol.13 No.1, 11-20, 2008

頸動脈ステント技術の安全な普及のために -保険収載時の実施資格認定を含めて- 山田(司会)- 今号は「最先端技術の獲得と普及のために...

脳と循環―10年を振り返って

脳と循環 Vol.11 No.3, 45-52, 2006

山口(司会)-本誌が創刊された10年前, 1995年に米国のNINDS(National Institute of Neurological Disorders and Stroke)のt-PA(tissue...

(座談会)頸動脈狭窄の治療

脳と循環 Vol.11 No.1, 11-19, 2006

JCASの概要と結果から 山田 本日はお忙しい中をお集まり頂きましてありがとうございます. 『脳と循環』も創刊から11年目を迎えますが...