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私のドライアイ診療

-南青山アイクリニック東京-

Frontiers in Dry Eye Vol.15 No.1, 34-35, 2020

私のドライアイ診療とのかかわりは,慶應大学の専修医として東京歯科大学市川総合病院に赴任し,坪田一男先生(慶應義塾大学眼科教授...

Keith Blackwell

アンチ・エイジング医学 Vol.16 No.1, 10-19, 2020

Keith Blackwell先生は,エイジング研究の大家である。ボストン・ハーバードメディカルスクールの遺伝子学の教授で,mTORシグナル伝...

発刊にあたって

Frontiers in Dry Eye Vol.14 Suppl.1, 1, 2019

今回,島﨑 潤 先生を委員長として,ドライアイ研究会によるドライアイ診療ガイドラインが完成いたしました。皆様に信頼され,なおか...

Edward F. Diener

アンチ・エイジング医学 Vol.15 No.6, 4-12, 2019

エドワード・ディエナー先生はポジティブサイコロジーの世界でとても有名な先生です。先日の第8回日本ポジティブサイコロジー医学会...

私のドライアイ診療②

―北里大学北里研究所病院眼科―

Frontiers in Dry Eye Vol.14 No.2, 66-67, 2019

名古屋大学大学院在学中に,初めて参加した学会「角膜カンファランス」で,東京歯科大学市川総合病院眼科助教授だった坪田一男先生(...

「現代病」ドライマウスをどうやって治す

~うるおいある日常をめざす治療最前線~

Frontiers in Dry Eye Vol.14 No.2, 1-4, 2019

坪田 本日は,鶴見大学歯学部教授でドライマウス研究会代表を務めておられる斎藤一郎先生をお招きして,ドライマウスをテー...

Martin J. Blaser

アンチ・エイジング医学 Vol.15 No.5, 4-10, 2019

今回の巻頭インタビューはMartin J. Blaser先生だ。彼はマイクロバイオームの研究では世界的なリーダーで,以前からお会いしたいと思...

Björn Schumacher

アンチ・エイジング医学 Vol.15 No.4, 4-9, 2019

ビョアン・シューマッハ先生はエイジング研究でとても有名な先生だ。「遺伝子に傷がつくことが加齢の大きな原因だ」という仮説で研究...

Janet R. Sparrow

アンチ・エイジング医学 Vol.15 No.3, 4-9, 2019

ジャネット・スパロウ先生は,網膜の光エイジングの世界的大家である。昨年の夏,「ブルーライトが失明原因になりうるのか」という報...

ドライアイ診療の今昔

乾性角結膜炎からドライアイへ

Frontiers in Dry Eye Vol.14 No.1, 8-15, 2019

木下 本日は,長年にわたりドライアイ診療に携わってこられた先生方をお迎えし,「ドライアイ診療の今昔 乾性角結膜炎から...