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胃切除後患者のQOL向上を目指して

胃がんperspective Vol.9 No.1, 5-15, 2017

QOL評価は患者ニーズに応える医療の提供に不可欠である。特に,胃癌領域では根治が見込める早期胃癌患者の増加に伴い,胃切除後のQOL...

胃切除後患者のQOL向上のために―均てん化された胃切除後評価法の必要性とPGSAS質問票の紹介―

胃がんperspective Vol.7 No.4, 22-29, 2014

検診の普及や診断技術の進歩により早期に胃癌が発見され胃切除後に長期生存が得られる患者が増えている。その一方で胃切除後の後遺症...

胃切除後のQOL評価方法について教えてください

胃がんperspective Vol.5 No.4, 50-51, 2012

「Answer」胃切除術は, 内視鏡的治療適応外症例で切除可能な胃癌に対する最も有効な治療法として広く行われています. 一方, 胃を切除...

「胃癌術後評価を考える」ワーキンググループ

胃がんperspective Vol.2 No.2, 74-76, 2009

「ご挨拶」「胃癌術後評価を考える」ワーキンググループ(以下, 胃癌WGと略す)は, 2006年の夏に数名の有志が発起人となって発足し活動...