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国際的なインフルエンザへの対応―WHOを中心として

インフルエンザ Vol.13 No.2, 7-16, 2012

河岡(司会)本日は国立感染症研究所(感染研)の田代眞人先生とWHOの進藤奈邦子先生にお越しいただき, 「インフルエンザにまつわる...

Science 328:1272-1275, 2010

Bloom JD, Gong LI, Baltimore D:Permissive secondary mutations enable the evolution of influenza oseltamivir resistance.

インフルエンザ Vol.12 No.2, 86-87, 2011

要 旨 インフルエンザウイルスのN1亜型ノイラミニダーゼにおけるH274Y変異(274位のアミノ酸がヒスタミンからチロシンに変...

Pandemic(H1N1)2009ウイルスの特徴

インフルエンザ Vol.11 No.3, 21-27, 2010

2009年春に, 21世紀初のパンデミックが発生した. 原因ウイルスは, さまざまなウイルスを起源とするハイブリッドウイルスであった. 分...

T-705(favipiravir)の基礎的検討

インフルエンザ Vol.11 No.2, 21-27, 2010

T-705は富山化学工業が開発を進めている新規抗インフルエンザウイルス薬で, インフルエンザウイルスのRNAポリメラーゼを選択的に阻害...

(34)T-705(favipiravir)について

インフルエンザ Vol.11 No.1, 84-89, 2010

『SUMMARY』 現在, 新A(H1N1)型インフルエンザウイルスによるパンデミックが発生し, 新型を含めたインフルエンザウイルスに対するワ...

H5N1ウイルスの迅速診断は可能か

インフルエンザ Vol.10 No.1, 39-46, 2009

インフルエンザの迅速診断と抗インフルエンザ薬の投与というフローが, インフルエンザの治療に大いに貢献している. アジアを中心に蔓...

H5N1鳥インフルエンザ―最近の話題

インフルエンザ Vol.8 No.3, 23-27, 2007

H5N1鳥インフルエンザの流行が止まらない.2003年以降,アジア全域で猛威を振るったH5N1ウイルスは,近年,ヨーロッパやアフリカへも感染...