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特集に寄せて

排尿障害プラクティス Vol.20 No.3, 5, 2012

2005年に『慢性期脊髄損傷における排尿障害の診療ガイドライン』が発刊されたが, 残念ながらその認知度は低く, 臨床現場において十分...

特集に寄せて

排尿障害プラクティス Vol.18 No.1, 7, 2010

2005年3月に発行した本誌の特集「夜間頻尿」以来, 5年ぶりに夜間頻尿が特集のテーマとして取り上げられた. この5年間に, 夜間頻尿に...

脊髄損傷における新しい治療法の可能性

―Neuronal and Glial restricted precursors(NRP/GRP)移植の効果―

排尿障害プラクティス Vol.15 No.2, 47-52, 2007

神経とグリアの前駆細胞であるNeuronal restricted precursors(NRP)とGlial restricted precursors(GRP)を同時に脊髄損傷部位に移植...

特集に寄せて

排尿障害プラクティス Vol.15 No.1, 5, 2007

小児における排尿の問題は, 成人と同様にQOLに影響し, self-esteemの確立にも負の影響を与える. また, 小児の排尿障害は尿路感染の大...

プライマリケアに必要な過活動膀胱診療の実際

排尿障害プラクティス Vol.14 No.3, 39-44, 2006

2002年の新しい定義では過活動膀胱症候群(OAB)は尿意切迫感を必須とし, 通常, 頻尿, 夜間頻尿を伴うが, 尿失禁は必須ではない症状症...

前立腺肥大症治療によるOABの改善効果

排尿障害プラクティス Vol.14 No.2, 20-26, 2006

前立腺肥大症の約半数に過活動膀胱が合併する. 前立腺肥大症に対する初期治療の主体であるα1ブロッカーにより過活動膀胱の症状が有意...