• 大腸がんperspective

大腸がんperspective

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2016 Vol.3 No.2

【State of the art 直腸癌治療における側方郭清の意義と位置づけを再考察する】

本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○画像診断との対比で学ぶ大腸疾患アトラス
 SSA/Pの内視鏡診断/佐野亙 ほか
○Round Table Discussion
 大腸癌に対するこれからの低侵襲手術
 渡邉聡明/奥田準二/伊藤雅昭/金光幸秀
○State of the art 直腸癌治療における側方郭清の意義と位置づけを再考察する
特集にあたって/杉原健一
直腸癌治療における側方郭清の意義と位置づけ/絹笠祐介
JCOG0212をどのように読み解くか。臨床への応用。/金光幸秀 ほか
進行直腸癌に対する化学放射線療法と側方郭清の位置づけ/小西毅 ほか
進行直腸癌の画像診断の精度向上に向けて/石原聡一郎 ほか
○Catch Up 分子生物学
Reactive oxygen species(ROS)にかかわるシグナルについて/北原知洋 ほか
低酸素環境に応答する癌細胞のメカニズム/河合賢二 ほか
○大腸癌の内視鏡Up-to-date
 BLI(Blue laser imaging)とNBI(Narrow band imaging)の相違と類似性/吉田直久 ほか
○Q&A レジデントのための診療のEssence
 Q.中心静脈ポートを用いた化学療法中の患者さんで,CTでカテーテルの先端に血栓が認められました。対処法は?/中島裕理 ほか
○大腸癌化学療法のトピックス
 大腸癌肝転移に対する局所治療について(RFA,RI治療を含め)/加藤弥菜

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2016 Vol.3 No.1

【State of the art Resected and discardは患者さんの治療に貢献するか】

本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○画像診断との対比で学ぶ大腸疾患アトラス
 微小癌/藤井隆広
○Round Table Discussion
 大腸癌における免疫機構とImmune Checkpoint阻害薬の可能性について
 室圭/谷口浩也/吉野孝之/西川博嘉
○State of the art Resected and discardは患者さんの治療に貢献するか
特集にあたって/藤盛孝博
Resect and Discard strategyは患者さんの治療に貢献しうる(内視鏡医の立場から)/竹内洋司 ほか
慎重に(内視鏡医の立場から)/山田真善 ほか
病理医の立場から/河内洋
(Comment)
 ・臨床医の立場から/田中信治
 ・海外での検診事情 Resect and discard policyからみる米国の検診事情/尾田恭
○Catch Up 分子生物学
解明されるSnailの機能/波多豪 ほか
大腸癌診断における新規バイオマーカー/深田唯史 ほか
○大腸癌の内視鏡Up-to-date
 Hybrid ESDとprecutting EMR/樫田博史 ほか
○Q&A レジデントのための診療のEssence
 Q.切除不能進行・再発大腸癌の化学療法中の患者さんでは,骨転移・脳転移のサーベイランスが必要でしょうか?/濱口哲弥
○大腸癌化学療法のトピックス
 ECC 2015におけるトピックス/濱口哲弥

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2016年2月号(Vol.2 No.4)

【State of the art 癌幹細胞研究の最前線】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○画像診断との対比で学ぶ大腸疾患アトラス
 有茎性頭部浸潤と茎浸潤/pT1癌の浸潤距離/桑原洋紀 ほか
○Round Table Discussion
 術後補助化学療法の最新データを読み解く
 島田安博/濱口哲弥/石黒めぐみ/山﨑健太郎
○State of the art 癌幹細胞研究の最前線
特集にあたって/森正樹
幹細胞に着目した新薬の可能性/島田周 ほか
幹細胞イメージング/矢内洋次 ほか
癌幹細胞の浸潤転移制御における代謝の役割/今野雅允 ほか
がん細胞におけるエピゲノム制御とがん幹細胞モデルの作製/柴田博史 ほか
○Catch Up 分子生物学
腸内細菌叢と大腸癌の関連について/玉井皓己 ほか
転写因子NF-κBの大腸癌治療への応用/大澤日出樹 ほか
○大腸癌の内視鏡Up-to-date
 CT colonographyを用いた大腸がん検診/三宅基隆
○Q&A レジデントのための診療のEssence
 Q.直腸癌術後の排尿障害は,どのような機序で起こるのですか? どのような治療法がありますか?/道面尚久
○大腸癌化学療法のトピックス
 ASCO 2015におけるトピックス/馬場英司

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2015年7月号(Vol.2 No.3)

【State of the art 大腸癌低浸襲手術の新たな展開を目指して】

(準備中)本号はアブストラクトのみの閲覧となっております
○画像診断との対比で学ぶ大腸疾患アトラス
「Carcinoid」をめぐる日本とWHOの相違/岩下明德 ほか
(Column)肺のWHO分類においてCarcinoidが使い続けられている経緯/石川雄一
○Round Table Discussion
 進行再発大腸癌化学療法のこれから~有望な新規治療薬・治療戦略~
 兵頭一之介/朴成和/土井俊彦/石川敏昭
○State of the art 大腸癌低浸襲手術の新たな展開を目指して
特集にあたって/渡邉聡明
SILS/竹政伊知朗 ほか
腹腔鏡下大腸癌手術におけるNeedlescopic Surgery+NOSE(Natural Orifice Specimen Extraction)について/池田公治 ほか
ロボット手術/石原聡一郎 ほか
○Catch Up 分子生物学
大腸癌の転移メカニズムについて/松村多恵 ほか
癌における解糖系酵素の制御とその働き/浜部敦史 ほか
○大腸癌の内視鏡Up-to-date
 大腸内視鏡サーベイランス:Japan Polyp Study/松田尚久 ほか
○Q&A レジデントのための診療のEssence
 Q.「RAS遺伝子検査」はどのように変わったのですか?/小谷大輔 ほか
○大腸癌化学療法のトピックス
 ASCO GI 2015におけるトピックス/谷口浩也

診療ガイドライン UP-TO-DATE 掲載開始

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