• Webマガジン 検索結果

検索結果

category06.gif category13.gif

2016/12/22

What's Up リハビリテーション 一般財団法人 黎明郷 弘前脳卒中・リハビリテーションセンター

松本茂男

脳と循環 Vol.21 No.3, 78-84, 2016

弘前市東部にある弘前脳卒中・リハビリテーションセンターは,脳卒中の超急性期の先進的な治療から急性期・回復期のリハビリテーション(以下,リハビリ,リハ)を入院で,退院後の維持期のリハビリは訪問リハ...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/09/16

特集 チームで取り組む心不全医療 座談会 心不全のチーム医療~病院から,地域から~

筒井裕之/大西勝也/百村伸一/吉川勉

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 65-70, 2016

「施設内のチーム医療体制」筒井:現在,循環器医療の多様化・高度化に対応するためにさまざまなチームでの取り組みが必要となっています。病院内では多職種で構成されるチーム医療が日常的になっており,病診...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/09/16

リレーエッセイ:MENTORING―Message to Next Generation 重荷を背負うて遠きみちを行くが如し

神原啓文

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 76-77, 2016

急性期病院における循環器の医師達は,生死をさまよう患者の救済者として,重大な責任を持ち,かつ適切な対応により患者を救済できた時の満足感や充実感は計り知れないほど大きいものです。また,患者さんや家...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/09/16

特集 チームで取り組む心不全医療 臨床 重症心不全に対するチーム医療

絹川真太郎

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 47-51, 2016

「はじめに」心不全は進行性の病態であり,増悪と寛解を繰り返しながら徐々に悪化していく。神経体液性因子抑制薬を初めとする薬物療法,疾病管理,運動療法,および心臓再同期療法などの非薬物療法による治療...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/09/16

特集 チームで取り組む心不全医療 臨床 心不全在宅におけるチーム医療

弓野大

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 43-46, 2016

「心不全の在宅医療について」心不全の在宅医療は,疾病の治癒,命を維持させることを目的とした病院医療における「医療モデル」,そして生活の質の向上を目指した地域の多施設にまたがる医療,介護,保健,福...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/09/16

特集 チームで取り組む心不全医療 臨床 心不全に対する包括的外来心臓リハビリテーションとチーム医療

後藤葉一

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 35-42, 2016

「なぜ心不全に包括的外来心臓リハビリテーションが必要か?」近年,心不全に対する多職種チーム医療や疾病管理プログラムが注目を集めている。しかしその具体的な診療形態は標準化されておらず,解決すべき課...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/09/16

特集 チームで取り組む心不全医療 臨床 心不全急性期のチーム医療

肥後太基

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 27-33, 2016

「はじめに」わが国の心不全患者数は現在すでに100万人を超えていると考えられており,急性期医療の進歩と人口の高齢化などの要因により2030年ごろまではその数は増加し続けることが予想されている。こ...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/09/16

特集 チームで取り組む心不全医療 基礎 心不全チームの作り方

佐藤幸人

CARDIAC PRACTICE Vol.27 No.3, 23-26, 2016

「はじめに」心不全は加齢とともに罹患率が上昇し,わが国の心不全の推定患者数は100万人前後といわれ,相当な数の患者が存在している。さらに団塊の世代が後期高齢者となる2025年問題が控えており,患...

⇒全文を見る

category13.gif category06.gif

2016/06/29

What's Up リハビリテーション 藤田保健衛生大学 七栗記念病院

園田茂

脳と循環 Vol.21 No.2, 66-72, 2016

1987年に藤田保健衛生大学七栗 サナトリウムとして開院以来,リハビリ分野と緩和ケアに特化した専門性の高い医療を展開してきた同院は,2016年1月に「七栗記念病院」と名称も新たに,さらなる病院機能...

⇒全文を見る

category13.gif category06.gif

2016/06/17

Person 診療・研究の現場より なかつか整形外科リハビリクリニック

中塚映政

Locomotive Pain Frontier Vol.5 No.1, 52-55, 2016

痛みは主に侵害受容性疼痛,神経障害性疼痛,心因性疼痛に分類されるが,実地臨床の場で診る運動器慢性疼痛(腰痛,頸肩腕痛,関節痛など)にはその混合型が多く,どの痛みのウエイトが大きいかは患者により千...

⇒全文を見る

category06.gif category13.gif

2016/03/04

What's Up リハビリテーション 医療法人社団朋和会 西広島リハビリテーション病院

岡本隆嗣

脳と循環 Vol.21 No.1, 76-83, 2016

広島湾の島々を望む広島市佐伯区の高台にある西広島リハビリテーション病院は,リハビリテーション専門病院として約30年の歴史をもち,現在は3病棟139床すべてが回復期リハビリテーション病床となってい...

⇒全文を見る

category05.gif category13.gif

2016/03/01

Case study 症例から学ぶ わが国における「骨粗鬆症マネージャー」の実践例

豊永淳子

O.li.v.e.―骨代謝と生活習慣病の連関― Vol.6 No.1, 42-44, 2016

「症例」症例:57歳,女性,右大腿骨頸部骨折.診断:骨粗鬆症.現病歴:2009年1月中旬より右股関節痛出現.本人にはとくに思い当たるイベントはなかった.検査所見:2月1日当院受診,MRIの結果,...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/02/05

Transition & History in the Treatment of Alcoholism アルコール依存症治療の歴史を振り返る

齋藤利和

Frontiers in Alcoholism Vol.4 No.1, 52-55, 2016

「アルコール依存症患者を病院から解放する―「若気の至り」で飛び込んだアルコール医療―」私は1973年に札幌医科大学を卒業後、大学の医局には入局せずに、北海道で最も古い民間の精神病院である小樽市の...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/02/05

若手ドクターの広場 去年栄養指導をした人に、今年は減酒支援を! Support to reduce drinking to the person whom I did nourishment instruction in last year !

福田貴博

Frontiers in Alcoholism Vol.4 No.1, 50-51, 2016

「はじめに」執筆にあたって、まずは貴重な機会を与えていただき、ありがとうございます。アルコール健康障害対策基本法が制定され、依存症対策だけでなく、多量飲酒にも対策が必要とされています。国内には多...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/02/05

座談会(Round Table Discussion) 依存症治療の拠点機関における取り組み

樋口進/松﨑尊信/松本俊彦/川副泰成/杠岳文

Frontiers in Alcoholism Vol.4 No.1, 12-19, 2016

アルコール、薬物、ギャンブル等の依存症対策については、公的機関における相談・指導や知識の普及、医療の提供などが行われているが、医療機関の不足等のため、適切な治療と支援が十分に行われていないケース...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/02/05

Visual View 基礎講座 アルコール依存症の基礎生物学 連載(5)アルコール依存症からの回復

廣中直行

Frontiers in Alcoholism Vol.4 No.1, 6-10, 2016

「変わるアルコール依存症治療」アルコール依存症の問題について考えてきた本連載も今回で一応の締めくくりとなる。今後さらに3回、いわゆる行為嗜癖(アディクション)の問題とアルコールの関連を考える予定...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/02/02

Book Review 書籍紹介 「希望のつくり方」玄田有史 著

水野泰行

Practice of Pain Management Vol.6 No.4, 66-67, 2015

―Hope is a Wish for Something to Come True by Action.慢性疼痛では手術や注射のような「してもらう」治療ではなく,患者自身が主体的に取り組む治療が必要だ.そういった...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/02/02

Essay 痛みの記憶 理系男子の痛みの治療戦略

加茂淳

Practice of Pain Management Vol.6 No.4, 64-65, 2015

『腰痛は脳の勘違いだった』という本を紹介する.2007年初版.慢性痛=中枢性感作をずばり表現した題で,この時期に一患者によって書かれたことに驚かされる.(『腰痛は脳の勘違いだった』より)私は医者...

⇒全文を見る

category06.gif category13.gif

2016/02/02

Interview & Talk 施設紹介 千葉大学大学院医学研究院整形外科学

高橋和久

Practice of Pain Management Vol.6 No.4, 42-49, 2015

「腰椎前方固定術から整形外科全般の高度医療提供へ」千葉大学整形外科学教室は,1954年に初代教授の鈴木次郎先生によってその歴史が始まり,今年で62年目を迎えます.その後,井上駿一先生,守屋秀繁先...

⇒全文を見る

category13.gif

2016/02/02

Trend & Topics 認知行動療法 慢性痛に対する認知行動療法―有効に作用するための条件を心身医療の現場から考える―

細井昌子

Practice of Pain Management Vol.6 No.4, 24-28, 2015

「はじめに」慢性痛に対する認知行動療法の有用性がわが国でも注目される時代になってきた.遅すぎるようでもあるが,喜ばしい変化である.特に2015年9月9日には長年待たれていた公認心理師法案がようや...

⇒全文を見る

診療ガイドライン UP-TO-DATE 掲載開始

【PR広告】

目次から記事を探す