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検索結果

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2017/09/15

座談会(Round Table Discussion) アピキサバンの治療戦略

筒井裕之/井上博/坂田泰史/松野一彦

Pharma Medica Vol.35 No.7, 99-105, 2017

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2017/09/15

座談会(Round Table Discussion) CTEPHに対するPEA,BPA,薬物療法の現状と課題

福田恵一/江本憲昭/荻野均/川上崇史

Pharma Medica Vol.35 No.7, 57-64, 2017

慢性血栓塞栓性肺高血圧症(CTEPH)は器質化血栓が肺動脈を狭窄・閉塞する疾患であり,肺動脈圧が上昇し肺高血圧症(PH)から心不全などを発症する。治療法としては外科的に血栓を摘出する肺動脈血栓内...

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2017/09/12

最新文献紹介 尿酸と心血管疾患イベント:メンデルのランダム化研究

桑原政成/荻野和秀

高尿酸血症と痛風 Vol.25 No.1, 89, 2017

Kleber ME, Delgado G, Grammer TB, et al. Uric Acid and Cardiovascular Events: A Mendelian Randomization Study. J Am ...

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2017/09/12

最新文献紹介 メンデルのランダム化研究による血清尿酸値の心疾患および代謝疾患における病因としての評価

箱田雅之

高尿酸血症と痛風 Vol.25 No.1, 88, 2017

Keenan T, Zhao W, Rasheed A, et al. Causal Assessment of Serum Urate Levels in Cardiometabolic Diseases Through a Me...

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2017/09/12

特集 高尿酸血症・痛風の疫学における最近の話題 5.血清尿酸値と各病態との関連 3)メタボリックシンドローム

川本龍一

高尿酸血症と痛風 Vol.24 No.2, 47-52, 2016

メタボリックシンドローム(MetS)は,コンポーネントである内臓脂肪型肥満(内臓脂肪蓄積),高血圧,高中性脂肪血症,低HDLコレステロール血症,高血糖からなり,インスリン抵抗性を背景とした心血管...

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2017/09/12

症例検討 症例を読む 第42回 CKDおよび心筋症を合併した高尿酸血症に対しフェブキソスタットが有効であった1例

角谷美樹/山本徹也

高尿酸血症と痛風 Vol.24 No.2, 93-96, 2016

高尿酸血症は腎障害患者および心不全患者にしばしば認められる合併症であり,腎障害,心不全の発症および予後悪化因子であることが知られている。また,血清尿酸値の適切なコントロールにより腎障害の進展が抑...

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2017/09/12

高尿酸血症と心血管障害 第6回 高尿酸血症と心房細動

久留一郎

高尿酸血症と痛風 Vol.24 No.2, 81-86, 2016

心房細動は世界で3億3,500万人が罹患している最も頻度の高い不整脈であり,また高い心臓死の危険性のために注目を集めてきている。心房細動と診断された患者は脳卒中,心不全や認知症のリスクが増大する...

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2017/09/11

特集 呼吸器疾患とマイクロバイオーム 基礎医学とのダイアローグ(2) 腸内細菌と動脈硬化

江本拓央/山下智也/平田健一

THE LUNG perspectives Vol.25 No.2, 68-72, 2017

動脈硬化と腸内細菌の関係については,trimethylamine-N-oxide(TMAO)という腸内細菌由来の代謝産物が動脈硬化を悪化させるということが報告され注目を集めている。また,我々は腸...

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2017/09/11

SGLT・レッスン 循環器疾患を伴う2型糖尿病患者に対するSGLT2阻害薬の使い方

東幸仁

DIABETES UPDATE Vol.6 No.2, 38-42, 2017

糖尿病治療の1つの大きな目標は,生活の質や生命自体に重大な影響を及ぼす大血管症(虚血性心疾患,脳血管障害,閉塞性動脈硬化症)の予防・進展の阻止である。糖尿病は循環器疾患と同様に,脳や心臓,腎臓な...

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2017/09/08

特集 消化管と糖尿病 腸内細菌と動脈硬化

溝口泰司/山下智也/平田健一

Diabetes Frontier Vol.28 No.2, 158-162, 2017

近年,食生活を含む生活習慣の欧米化により日本人における冠動脈疾患の発症率は増加している。現在,冠動脈疾患予防の基盤をなすスタチン製剤を用いた脂質低下療法がその一次予防,二次予防ともに有効であるも...

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2017/09/06

TOPICS AAO2016[American Academy of Ophthalmology]

清水映輔

Frontiers in Dry Eye Vol.12 No.1, 28-30, 2017

2016年10月15日(土)~18日(火)に米国シカゴで開催されたAAO2016から,2演題を紹介いただきます。・「Lifitegrast 5.0% vs. Placebo for Dry Eye Disea...

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2017/08/28

特集 迫る超高齢社会の糖尿病医療を考える 高齢糖尿病における心血管病リスクと治療

林登志雄

Diabetes Frontier Vol.28 No.1, 70-75, 2017

高齢糖尿病患者の合併症は従来の三大合併症に加え動脈硬化性疾患(虚血性心疾患,脳血管障害など),認知症,骨粗鬆症,一部の悪性腫瘍と多彩であることが近年理解され,世界有数の長寿国のわが国では特に重要...

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2017/08/25

小特集 心血管イベント抑制に対する新規糖尿病治療薬の最新知見 GLP-1受容体作動薬の心血管イベント抑制に対するエビデンス

原島伸一

Diabetes Frontier Vol.27 No.6, 772-778, 2016

GLP-1受容体作動薬の心血管イベントに関する大規模臨床研究の結果はこれまでに3つ報告されている。リキシセナチド(リキセミア®)で検証されたELIXA(Evaluation of Lixi...

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2017/08/25

小特集 心血管イベント抑制に対する新規糖尿病治療薬の最新知見 SGLT2阻害薬の心血管イベント抑制に対するエビデンス

野見山崇/藤村由貴/高橋弘幸/柳瀬敏彦

Diabetes Frontier Vol.27 No.6, 779-785, 2016

糖尿病治療の目標は,血糖値を低下させることのみにとどまらず,最終的には患者が生活の質を保ち,健常人と変わらない寿命を全うしていただくことにある。かつての糖尿病診療はHbA1cを低下させることのみ...

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2017/08/25

小特集 心血管イベント抑制に対する新規糖尿病治療薬の最新知見 DPP-4阻害薬の心血管イベント抑制に対するエビデンス

三田智也

Diabetes Frontier Vol.27 No.6, 768-771, 2016

糖尿病は心血管イベント発症の危険因子であり,心血管イベントは,糖尿病患者の最大の死因の1つである。したがって,糖尿病の治療においては良好な血糖コントロールを行うことで動脈硬化の発症・進展を抑制す...

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2017/08/25

特集 SGLT2阻害薬の光と影 Ⅰ SGLT2阻害薬の臨床効果“光の部分” ⑤心血管イベント抑制効果~最近の話題 ―EMPA-REG OUTCOME試験をどのように評価するか―

田中敦史/野出孝一

Diabetes Frontier Vol.27 No.6, 718-723, 2016

2型糖尿病患者は心血管病のハイリスク群であり,それらに対する発症予防のための治療介入が必要とされる。しかし,従来の糖尿病治療薬において,糖尿病患者の心血管予後を改善することができると証明された薬...

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2017/08/25

小特集 心血管イベント抑制に対する新規糖尿病治療薬の最新知見 小特集にあたって

柏木厚典

Diabetes Frontier Vol.27 No.6, 767, 2016

糖尿病患者の細小血管症の発症・進展の予防には血糖の厳格な管理が最も重要であることは,1993年DCCT,1995年Kumamoto study,1998年UKPDSをはじめとして多くの臨床研究によ...

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2017/08/24

糖尿病足病変 欧米における糖尿病足病変管理の実際

泉有紀

Diabetes Frontier Vol.27 No.5, 557-561, 2016

米国における足病医とは,脛骨骨粗面から末梢に起こった疾患に対し,診断および投薬,外科的処置を含めた治療を行うことができる医療職である。足に特化した医療職であることから,糖尿病足病変の予防から治療...

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2017/08/23

総説 コレステロールを巡るControversy

多田紀夫

Diabetes Frontier Vol.27 No.4, 431-439, 2016

コレステロール摂取制限が血清総コレステロールやLDLコレステロール(LDL-C)を低下させる効果があることを示す十分なエビデンスが得られていないこと,さらに,これまでのエビデンスからは到達目標と...

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2017/08/22

第30回日本小児脂質研究会学術集会 講演2次抄録集

The Lipid Vol.28 No.2, 99-104, 2017

会長:土橋一重 昭和大学医学部小児科学講座日時:平成28年11月26日(土),11月27日(日)場所:昭和大学 上條講堂

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診療ガイドライン UP-TO-DATE 掲載開始

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