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2018/02/09

Event Report APSTH2016 台湾大会見聞録

尾崎由基男

Frontiers in Haemophilia Vol.4 No.2, 46-48, 2017

第9回アジア太平洋血栓止血学会(Asian-Pacific Society on Thrombosis and Hemostasis ; APSTH)は2016年10月6日より9日まで台湾の台北国際会議センタ...

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2018/01/23

Current Words 女性の健康にまつわる新語辞典 ②加齢臭

合津陽子

WHITE Vol.5 No.1, 86-87, 2017

男女ともに40代以降に特徴的な体臭で,青臭さと脂臭さが混ざったにおい.皮脂中不飽和脂肪酸の酸化分解により発生する2-ノネナールが特徴成分である.

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2018/01/23

THINK ABOUT WOMEN 女性について考える 女性の対応力

本川裕

WHITE Vol.5 No.1, 88-94, 2017

女性の対応力を考えるに当たっては,まず,人類学的な視点における男女の能力差を踏まえておく必要がある.身体の大きさ,また,重いものを持ち上げたり,速く走ったりする身体能力においては,男性が女性を上...

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2018/01/23

Current Words 女性の健康にまつわる新語辞典 ①オーソライズド・ジェネリック

大谷道輝

WHITE Vol.5 No.1, 84-85, 2017

オーソライズド・ジェネリックは先発医薬品のメーカーが特許を許諾し,同じ原薬,添加物,製法で製造されているジェネリック医薬品である.

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2018/01/19

循環器疾患研究を支えた人々 「笠貫 宏」

田中徹

CARDIAC PRACTICE Vol.28 No.3, 78-80, 2017

【はじめに】笠貫宏先生が日本の循環器学に貢献された功績はとても大きい。循環器学,特に不整脈領域における基礎から臨床,そして社会活動においては日本の指導的役割を果たされ,現在の発展を支えたといって...

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2018/01/19

リレーエッセイ:MENTORING―Message to Next Generation 改革が求められる医学教育

矢﨑義雄

CARDIAC PRACTICE Vol.28 No.3, 84-85, 2017

そもそも医学教育は,医学・医療の進歩に伴って改革しなければ,社会と時代のニーズに応えることができない。欧米,特に米国では5年ごとに医学教育のカリキュラムをはじめ大きな改革が実施されている。ところ...

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2018/01/19

循環器疾患研究を支えた人々 「渥美和彦」

井街宏

CARDIAC PRACTICE Vol.28 No.3, 81-83, 2017

渥美和彦先生(以下,渥美)は1929年大阪府に生まれ,旧制北野中学校,第三高等学校を経て東京大学医学部に入学した。1955年からは木本外科に入局し,ここで人工心臓の研究に取り組むことになる。渥美...

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2018/01/19

リレーエッセイ:MENTORING―Message to Next Generation 米国でのインターン生活―Dr.Kuからいただいた恩義

神原啓文

CARDIAC PRACTICE Vol.28 No.2, 70-71, 2017

2016年秋,中国の浙江省医療介護国際学術フォーラムに招聘され,旧交を温める機会を得ましたが,かつて米国で大変お世話になったKu先生の恩義を思い出します。私は神奈川県にあった米国陸軍病院でインタ...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 女性アスリートの心理面・精神面のサポートとケア

待鳥浩司

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 59-63, 2017

アスリートの心理的特徴についてスポーツ心理学の知見を引用し,症例や元選手のインタビューを用いて女性アスリートの辿りやすい心理的経過について概説した。彼女たちのなかには初経の遅れや無月経などの月経...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 月経周期と前十字靭帯損傷

能瀬さやか

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 55-58, 2017

女性アスリートに多い障害の1つとして非接触型の前十字靭帯(anterior cruciate ligament;ACL)損傷が挙げられ,近年,黄体期に分泌されるリラキシン-2が高値のアスリートではA...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 女性アスリートの低骨量,疲労骨折

柳下和慶

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 49-53, 2017

疲労骨折はアスリートとして重要なスポーツ障害であり,特に女性アスリートでは女性アスリートの三主徴(female athlete triad;FAT)の低骨量,骨粗鬆症に起因する疲労骨折があり,審美系...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 日本人女性アスリートのlow energy availabilityの現状と栄養指導

小清水孝子

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 43-47, 2017

女性アスリートの三主徴(female athlete triad;FAT)の根本的な原因であるlow energy availability(EA)の原因を見極め,栄養アセスメントの結果に基づき,女性ア...

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2018/01/15

特集 女性アスリート OC・LEPと運動パフォーマンス

中村真理子

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 37-41, 2017

薬物療法を必要とする月経困難症や月経前症候群(premenstrual syndrome;PMS)を呈しているアスリートは比較的多い。月経困難症やPMSの症状改善目的として経口避妊薬(oral co...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 月経前症候群と運動パフォーマンス

武田卓

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 31-36, 2017

アスリートの月経周期とパフォーマンスとの関係では,月経前のパフォーマンス低下に関するコンセンサスが得られている。その原因としては月経前症候群(premenstrual syndrome;PMS)/...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 月経周期に伴う代謝変化とコンディショニング

須永美歌子/亀本佳世子

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 25-30, 2017

月経周期にみられるようなエストロゲンやプロゲステロンの周期的な変動は,成人女性特有の現象であり,生殖機能において重要な役割を担っている。しかしながら,このような性ホルモン濃度の変動が運動時エネル...

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2018/01/15

特集 女性アスリート エストロゲンと運動機能

相澤勝治

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 17-23, 2017

エストロゲンは第二次性徴や月経周期の調節に働くだけでなく,女性アスリートのパフォーマンス発揮やコンディションに影響すると考えられている。女性アスリートの三主徴の1つである無月経は低エストロゲン状...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 若年アスリートの今日的課題

久保田俊郎

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 11-15, 2017

日本産科婦人科学会の調査により,女性アスリートでは月経随伴症状として月経困難症,月経前症候群(premenstrual syndrome;PMS)が高頻度にみられ,また無月経や疲労骨折の発生頻度も...

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2018/01/15

特集 女性アスリート 特集にあたって

大須賀穣

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.24 No.3, 10, 2017

2020年の東京オリンピック・パラリンピックを控え,わが国のスポーツに対する関心が深まっている。同時に,女性アスリートの特性が科学的に明らかになるにつれ産婦人科医の果たすべき役割がますます重要視...

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2018/01/12

100歳まで生きるための本100選 第63選 『銀二貫』

伊藤孝仁

アンチ・エイジング医学 Vol.13 No.4, 96-97, 2017

あなたがもし30歳であるなら,普通にあと50年以上の時間をお持ちである。今から50年前を振り返れば,日常生活にパソコン,スマホ,インターネットは存在せず,医療にCTもMRIもPETも分子標的薬も...

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2018/01/12

誌上ディベート 飼うことはリスクを背負うこと

今岡浩一

アンチ・エイジング医学 Vol.13 No.4, 80-85, 2017

日本では,愛玩動物として犬,猫,小鳥,金魚にとどまらず,いわゆるエキゾチックペットであるサル,げっ歯目,インコ・オウム,は虫類,両生類など,多種類の動物が飼育されている。愛玩動物の中で最も身近な...

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