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目でみる肺高血圧症

先天性心疾患に伴う肺高血圧症における心臓MRI

Pulmonary Hypertension Update Vol.3 No.1, 4-9, 2017

石川友一

今日,多くの画像診断技術が肺動脈性肺高血圧症(pulmonary arterial hypertension:PAH)の診断に用いられている。とりわけ心臓MRI(CMR)は, 非侵襲的に心大血管構造・心室機能・血行動態を把握できるため,PAHの診断・follow upに極めて重要な装置となっている。


※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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