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Summing Up(Frontiers in Glaucoma)

緑内障の検査

Frontiers in Glaucoma No.52, 40-44, 2016

相澤奈帆子中澤徹

緑内障に対する日常診療において,治療効果の判定および進行・非進行の判定には,視野,神経線維層厚などの評価が不可欠である.視野検査はより早期からの異常所見を判定するために,OCTではこれまで評価困難だった篩状板の評価ができるようにと,緑内障に対する検査評価法は進歩し続けている.


※記事の内容は雑誌掲載時のものです。

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